日常生活から教訓を得る建物安全対策

こんにちは、中規模ビルの改修で工事品質は保ったまま
100万円以上工事費を削減できる

ロープブランコ専門の「外壁レスキュー」です。

 

我が家は子どもの保育園の送迎に自転車を使っているのですが、

自転車を購入して一度も空気を気にしてませんでした。

 

最近、タイヤの空気が減ってきたかなと感じたので

 

早めに、空気入れを購入。

空気入れのノズルに英国式や米国式などあるとは知らずに、

 

子どもの頃から見ているタイプを購入したら

 

なんと

合わないではないですか!

 

調べてみたら

私の自転車は米国式だったんです。

結局買い替えました。

 

あなたも、仕事上でこれで大丈夫だと思い込んで決めることってありませんか?

 

建物でこれで大丈夫というような施工は

人を傷つけてしまう重大な事故になりかねません。

 

そのためには

 

早めの対策と

 

あらゆる可能性を考えて施工できるように

作業に余裕をもって建物の老朽化に立ち向かっていかなくてはいけません。

 

建物の安全と

あなたの安心を

 

守るために

 

 

余裕をもって行えるのは、

ロープブランコの無足場工法だからできることです。

 

 

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